全長:500mm
全幅:650mm
重量:210g
Mot:Dualsky AS2303 KV1800
ESC:Dualsky 12A XC-12-Lite
BAT:Dualsky 30C 7.4V400mAh XP04002ECO
Prop:GWS EP9050
Receiver: FUTABA R3106GF
Servo: FUTABA S3154
記事によるとモーターはAS2304の記載がありましたが、どこにも在庫が無いので1ランク下をチョイス。これでも静止推力300g以上あるようなので200gの機体ならばいけるだろうと判断。このプロペラとの組み合わせで最大電流10A程度らしいのでESCは12A(MAX15A)にしました。
バッテリーは400~600mAhの記載だったが重心位置がどうなるか分からないので軽い400を選択。30Cなので10A流しても少し余裕があり、2分程度の飛行ならば容量的にもギリでしょう。しかし完成して重心位置を指定の位置にするために機首に10gのバラストを積んだので、もうちょっと容量があるバッテリーが良かったかも。
ちなみに記事中では、使用メカの記載はあくまでも参考と記載があるのですが、とは言っても全く情報が無いと、このクラスを初めて使う者としては見当もつかないので大変参考になりました。
最初、受信機はストックにあったNB製を使う予定だったのですが、これまたストックのNBマイクロサーボを繋いだら動きがおかしい。滑らかに動かずガッガッガと間接動作に! たまにリンクも外れるしで怖くて使えません。
そこで安心のFUTABA製受信機とサーボを調達することに。R3106GFは非S.BUSでは一番安いですし、9g以下のマイクロサーボはS3154一択でした。

