2026年01月04日

コンバット機ー3

地元クラブにて新年飛行会があり、Wonder Jr. 3機が集まったので疑似コンバットをやりました。
モーター、バッテリー、プロペラ仕様が異なる3機でしたが飛行速度はほぼ同じだったので、実際にテープを付けてコンバットをやったら面白いと思いました。

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2025年12月15日

コンバット機ー2

Wonder Jr.の仕様です。

全長:500mm
全幅:650mm
重量:210g
Mot:Dualsky AS2303 KV1800
ESC:Dualsky 12A XC-12-Lite
BAT:Dualsky 30C 7.4V400mAh XP04002ECO
Prop:GWS EP9050
Receiver: FUTABA R3106GF
Servo: FUTABA S3154

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記事によるとモーターはAS2304の記載がありましたが、どこにも在庫が無いので1ランク下をチョイス。これでも静止推力300g以上あるようなので200gの機体ならばいけるだろうと判断。このプロペラとの組み合わせで最大電流10A程度らしいのでESCは12A(MAX15A)にしました。
バッテリーは400~600mAhの記載だったが重心位置がどうなるか分からないので軽い400を選択。30Cなので10A流しても少し余裕があり、2分程度の飛行ならば容量的にもギリでしょう。しかし完成して重心位置を指定の位置にするために機首に10gのバラストを積んだので、もうちょっと容量があるバッテリーが良かったかも。
ちなみに記事中では、使用メカの記載はあくまでも参考と記載があるのですが、とは言っても全く情報が無いと、このクラスを初めて使う者としては見当もつかないので大変参考になりました。

最初、受信機はストックにあったNB製を使う予定だったのですが、これまたストックのNBマイクロサーボを繋いだら動きがおかしい。滑らかに動かずガッガッガと間接動作に! たまにリンクも外れるしで怖くて使えません。
そこで安心のFUTABA製受信機とサーボを調達することに。R3106GFは非S.BUSでは一番安いですし、9g以下のマイクロサーボはS3154一択でした。
posted by morris at 14:35| Comment(0) | 飛行機 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年12月14日

コンバット機

クラブの総会で貰ったコンバット機を作りました。
ラジコン技術11月号に図面が載っているWonder Jr.という機体を、クラブ役員さんがダイソーのカラーボード(ポリスチレン板)から切り出したキットです。

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コンバット機は昔にUコンで見たことがあるくらいでしたが、ラジ技によるとアメリカではキットが売られているそうで愛好家が多いようです。
Geminiで調べたら老舗のSIGからWonderという機体が出ていました。形がそっくりで翼長950mmに対して650mmなのでJr.という名前を付けたみたいです。
posted by morris at 20:09| Comment(0) | 飛行機 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする